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次をつくる人へ

圧倒的な当事者意識を持ち、
社会に付加価値を提供する
プロフェッショナルになろう。

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ごあいさつ

次をつくる ― こんな目標を掲げて私が仲間2人とネクストを設立したのは2012年のことでした。

ワンルームのアパートに3人、覚えたてのプログラミング技術でシステムやWebサイトをつくる会社。

こうしてネクストは誕生しました。

創業当時は信用もない、お金もない、コネもない。

ないない尽くしでしたが、ノートパソコンと「次をつくりたい」という夢だけはありました。

創業から9年、お客様が増え、売上が増え、仲間も増えましたが、目標だけはあの時のまま「次をつくる」を目指して参ります。

信じてついてきてくれたメンバーがいたから次がある

創業してから現在に至るまで何度かの危機がありました。でもそんな時に信じて残ってくれたメンバーがいたからいつもめげずに「次」にいこうと思えました。ともに危機を乗り越えてくれる仲間の存在が経営者としての僕を成長させてくれたんだと思います。やっぱり会社は「人」が何よりも大切ですね。

社員は社長に何でも言う

ネクストの社員はとても率直です。

普通の会社であれば「そんなこと社長に言うの!?」と言われるようなことも教えてくれる。
僕はそれをすごくありがたいことだと思っています。
なぜならこうすれば会社がもっと良くなると思って言ってくれるからです。たくさんの意見を聞いて決断することが僕の仕事。言いづらいことを言わないよりも、耳の痛いようなことでも教えてくれるほうが嬉しいですね。

会社の成長と社員の幸福は比例する

会社が成長すれば、そこで働く社員のみなさんの待遇は改善します。どちらか一方ではなく、会社の成長が社員の幸福につながり、社員の幸福が会社の成長につながるようでなければならないと考えています。会社が儲かり、社員に還元してまた仕事に臨み、そして会社がまた儲かる、これが理想の循環です。

どんな組織を目指しているか

自分が関わるモノゴトに対して圧倒的な当事者意識を持ち、社会に付加価値を提供する人間を
「プロフェッショナル」と定義するなら、私たちが目指す組織はプロフェッショナル集団です。